かつて「播磨(はりま)」と呼ばれた兵庫県西部。
この地に伝わる和紙「播磨紙」が、
一世紀以上の時を経て生まれ変わりました。
流れる雲を思わせる雲龍紙の風合いはそのままに、
破れないという新しい価値を手に入れたことで、
インテリアに、アクセサリーにと変幻自在。
やさしく、つよく、しなやかな和紙「紙粧(ししょう)」。

和の華やぎを姫路から世界へ。

 

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